安全安心map

犯罪が起きた場所、その内容をマップで確認!
安全安心mapは、県警本部や市区町村から配信された情報+ユーザーからの投稿情報を
収集・共有・記録します。

安全安心mapの使い方

使い方ナビ> 安全安心mapの使い方

安全安心mapのおもな使い方を紹介します。


はじめての安全安心map

安全安心mapは、大きく分けて5つのコンテンツに分かれています。

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  • メインマップ-地図上で情報が確認できるメインコンテンツです。市区町村を入力して移動させることもできます。痴漢や不審者というカテゴリの絞り込みの表示や期間での表示の絞り込みも出来ます。また、地図上に表示されている情報をリストで表示することができ、その中に表示された情報をクリックする事で地図上でどこの情報かを確認することができます。さらに、情報の閲覧だけでなく事件に関する情報や放射線量の測定値を投稿する事も出来ます。投稿には、ログインする必要があります。
  • 安全情報検索-期間、都道府県、カテゴリの条件で犯罪や事件に関し県警などで配信された情報に対し検索を書ける事が出来ます。
  • 閲覧ランキング-よく見られている記事をランキング表示しています。全国でよく見られている記事はもちろん、都道府県別によく見られている記事をランキングで確認する事が出来ます。
  • 県別月間情報-都道府県別に事件に関する情報を一覧表示させる事が出来ます。都道府県を選ぶだけで一覧表示されるので簡単に情報を見る事が出来ます。
  • 使い方ナビ-よくある質問や使われる理由など使い方などに関する情報をまとめています。

ログインする

ログインすることで、地図の初期表示の地域を設定したり、情報の投稿が出来るようになります。ログインには、twitterあるいはfacebookのIDとパスワードを使ってログインします。すでに掲載されている犯罪情報や放射線の情報をSNSに投稿したりもできますし、情報を新たに安全安心mapに投稿すると同時にSNSに投稿する事も出来ます。

地図上から情報を。メインマップの見方

地図を移動したり、縮尺を変更するたびに情報が呼び出され、地図上にピンマークで表示されます。地図上に表示される情報の種類は、大きく2種類あり、犯罪や事件に関する安全情報と放射線量の測定値の情報です。 安全情報は、痴漢(茶色)、露出(緑色)、不審者(黄緑)、盗難(水色)、強盗(青色)、交通事故(紫色)、動物(黄色)、その他(橙色)に分けられており、県警や市役所などからの情報は丸いピン、ユーザーからの投稿情報は六角形のピンで表示されています。 放射線情報は、黄色と黒のマークで表され、文部科学省発表の測定値は、丸印。ユーザーからの測定値の投稿は、三角印です。 それぞれピンマークをクリックすると事件情報の詳細が表示されます。

投稿してみよう

メインマップの左下にある投稿ボタンをクリックします。

ログインされてない場合は、ログインの画面に切り替わります。ログインして下さい。これで投稿できる準備が出来ました。
地図をクリックするとその地点に情報を登録する事が出来ます。


クリックすると登録用の吹き出しが表示されます。
日付に事件の発生日や放射線情報であれば測定日を入力します。

次に、痴漢や露出、不審者などからカテゴリを選びます。

さらに、コメント欄に情報を記入します。

マイページでSNSに登録済であればtwitterもFacebookも両方に同時に投稿する事が出来ます。登録済でない場合は、ログインする際に使用したSNSの方に投稿する事が出来ます。


あらかじめtwitterとFacebookの認証を済ませておこう

準備

マイページにSNS連携を設定する機能があります。twitterでログインした場合は、twitterへの投稿などが行える状態になっていますが、facebookへの投稿は、認証をしておく必要があります。逆にfacebookでログインした場合は、逆にtwitterでの認証が必要になります。それぞれのSNSへのリンクボタンをクリックすると各SNSの認証画面に移動し、IDやパスワードを入力し認証が完了するとページに戻ります。